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プラセンタとは?
胎盤のことを英語でプラセンタ(Placenta)といいます。
母体の体内で胎児と母体をつなぎ胎児を育てる臓器のことです。
タンパク質・脂 質・糖 質・ミネラル
・ビタミン(五大栄養素)アミノ酸・様々な酵素・様々な細胞増殖因子やサイトカインなど代謝改善、美肌改善に重要な成分が豊富に含まれています。

プラセンタ

プラセンタ

美白
シミのもとであるメラニン色素の生成を抑えるとともに、
シミ・くすみを取ります。

保湿
高い保湿力で、長時間しっとりした肌を維持します。

細胞の増殖再生
ダメージを受けた細胞を修復し、新陳代謝を高め、ターンオーバー
を正常化し、健康な肌をつくります。

コラーゲンの生成促進
肌の弾力を決めるコラーゲン生成を支えます。

血行促進
末梢の血行を促し、冷え性を改善したり、
健康で美しい肌を作ります。

抗酸化作用
老化の原因となる活性酸素の発生を抑えたり中和したりします。

抗炎症作用
ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。

抗アレルギー作用
免疫システムを調節回復し、アレルギー反応を抑制します。

免疫賦活作用
免疫力を高め、強く健康な肌を作ります。

アミノ酸の補給
皮膚細胞のエネルギー代謝を高め、細胞再生の材料を補給します。

プラセンタ

プラセンタ

プラセンタの歴史 History

プラセンタ(胎盤)の薬効は世界中で古くから注目され、特に若返り
(アンチエイジング)、美肌効果が注目され利用されてきました。

紀元前4世紀、古代ギリシアの医師ヒポクラテスは患者の治療薬としてプラセンタを使っていたといわれています。
中国では秦の始皇帝が不老不死の薬に用いたり、エジプトのクレオパトラやフランスのマリーアントワネットは美容・若返りの追求のためプラセンタを愛用していたといわれています。
日本でも昆元丹とゆう名称で不老長寿の薬として使われてきました。

レマン湖のほとりでほどこされる若返りの秘術

プラセンタ レマンスイスのレマン湖に戦前からある「ラ・プレリークリニック」がプラセンタ療法の発祥の地と言われています

例えば、晩年このレマン湖畔で暮らすことが多く、その死後はこの地に埋葬された女優オードリーヘップバーン、可憐さで人気があった故ダイアナ妃、世界中の男性を魅力したマドンナらをはじめ現在でも各国の富裕層や世界的に有名な芸能人や著名人が美貌を維持する為に訪れているとのことです。

またこの地に移り住んで世を去った喜劇王チャーリー・チャップリンもまたこのクリニックで治療を受け、なんと70歳にして子供をもうけ世間を騒がせたと言われています。

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